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半加算器の回路図
EORとANDゲートで作る

レピーター
物理層の中継
ケーブル長の延長
ゲートウェイ
ネットワーク層より上層のプロトコルの違いも吸収し中継
現在のデータベース
ルーター
ネットワーク層での中継
経路選択
ブリッジ
データリンク層での中継
プロトコルの異なるLAN間接続
回線利用率
回線利用率=単位時間あたりのメッセージ量(bps)/回線の伝送速度(bps)
電気通信事業法
第1種電気通信事業者 → 郵政大臣の許可
特別第2種電気通信事業者 → 郵政大臣の登録
一般第2種電気通信事業者 → 郵政大臣の届出
第2種電気通信事業者は1種の回線を借りて小売する事業者
特別第2種電気通信事業者は1200bps換算で500回線以上を不特定多数へサービスする事業者
一般第2種電気通信事業者は上記以外
INSチャネル
INSネット64 2B+D16=64×2+16=144kbps
INSネット1500 23B+D=64×23+64=1536kbps
B:データ伝送チャネル D:制御チャネル
ロールフォワード処理
更新後イメージをロールフォワード
前のデータベース
ロールバック処理
更新前イメージをロールバック
現在のデータベース
コンパイル過程
1 字句解析
2 構文解析
3 意味解析
4 最適化
5 コード生成
システム開発の順序
1 基本設計
2 外部設計
3 内部設計
4 プログラミング設計
5 プログラミング
6 テスト
基本設計の内容
1 システム化計画
2 プロジェクト実行計画
3 要求定義
外部設計の内容
1 要求仕様の確認とサブシステムへの展開
2 コード設計
3 画面設計・報告書設計
4 論理データ設計
内部設計の内容
1 機能分割
2 入出力詳細設計
3 物理データ設計
プログラム設計の内容
1 プログラムをモジュール単位に分割、モジュール間のインターフェースを決める
2 結合テストの計画を立て、テストケースの作成
プログラミングの内容
1 モジュールの内部設計を構造化設計する
2 単体テスト計画の作成
3 モジュールをコーディングして、単体テストする
テストの種類と順番
1 単体テスト
2 結合テスト
3 システムテスト
4 運用テスト
STS分割
モジュール分割技法
源泉/変換/吸収
TR分割
モジュール分割技法
データの流れが分岐するとき使用
ターンアラウンドタイム
ジョブを投入してから処理結果を受け取るまでの時間
レスポンスタイム
トランザクションを入力してから結果が出力され始めるまでの時間
スループット
単位時間に処理できる仕事量
平均アクセス時間
ヘッドのシーク時間+データのサーチ時間+データの転送時間
シーク+1/2×60/回転速度+60/回転速度×1セクタあたりのデータ/トラックあたりの記録容量
入出力割り込み
外部割り込み
動作終了、状態の変化(印刷用紙の不足等)
SVC割り込み
内部割り込み
ユーザーのプログラムが入出力する場合、処理プログラムが制御プログラム(スーパーバイザ)の機能を利用する等
タイマ割り込み
外部割り込み
一定時間ごとに発生
機械チェック割り込み
外部割り込み
プログラムの実行中の装置でエラーが発生した場合、そのまま実行しないようにする
プログラム割り込み
内部割り込み
プログラム実行中の誤りで発生
0で除算
オーバーフロー
Ada
分割コンパイル
アメリカ国防省
ALGOL
科学技術計算
APL
関数型言語
数値的・論理的関係記述
非手続き型
LISP
関数型言語
人工知能
非手続き型
Prolog
論理型言語
推論機能
非手続き型
PL/1
科学技術計算
事務処理
Smart Talk
オブジェクト指向
非手続き型
非手続き型言語
Prolog
LISP
APL
Smart Talk
順に、プラス(PLAS)と覚える
スワップアウトFIFO
First-In First-Out
最初にスワップインしたものがスワップアウトする
スワップアウトLRU
Least Recently Used
もっとも長い間実行されないものをスワップアウトする
スワップアウトNRU
Not Recently Used
ある一定時間実行されないものをスワップアウトする
キュー
FIFO
スタック
LIFO
STS分割
モジュール分割技法
源泉/変換/吸収
単位系のオーダー
| T | G | M | k | 0 | m | μ | n | p |
| 1012 | 109 | 106 | 103 | 0 | 10−3 | 10−6 | 10−9 | 10−12 |
MTBF
平均故障間隔
MTTR
平均修理時間
稼働率の計算式
稼働率=MTBF/(MTBF+MTTR)
直列稼働率の計算式
Aの稼働率×Bの稼働率
並列稼働率の計算式
1−(1−Aの稼働率)×(1−Bの稼働率)
RASIS
信頼性
稼働性
保守性
保全(完全)性
機密性
損益分岐点の計算式
変動費率=変動費/売上高
損益分岐点売上高=固定費/(1ー変動費率)
著作権
個人の著作物の保護期間は著作者の死後50年間
法人の著作物の保護期間は公表後50年間
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